CPの理念

CPの理念

名前の由来

株式会社 セントラル カンパニーの創業者・力武里彦は筑豊(福岡県)の炭鉱で親方として働いていましたが、「これからは娯楽の時代だ」と考えて昭和27年、大牟田市に小さな映画館をつくりました。 それが私共の会社の前身となります。会社名のセントラルは炭鉱夫時代の組の名前「中組」からとったものです。
パチンコ店の店名は「セントラル会館」と言いましたが、平成7年店舗改装する際、ニューヨークのセントラルパークのように、地域の人々に愛される公園のような店でありたいと願い「南大分セントラルパーク」としました。

ロゴの意味

「CP」はセントラルパークを略したものです。丸い「C」の文字は人々を包む地域のコミュニティとしての役割を表しています。「P」の文字の中心から4つの線が、外に向かって突き抜けています。
これは「ぱちんこ依存問題」等の負の部分にも勇気をもって取り組む私共の考え方が、社会に広がっていく様子を表したものです。緑色は「公園の木々」や「癒し」を表し、赤い部分は炎、「情熱」を表しています。

「情熱リーグCP篇」